ペットのペットによるペットの為の地域密着型SNS。犬や猫の飼主様・ペット関連企業・ペット愛護団体やしつけ教室・動物病院等によるペット共生を応援する犬や猫の為のSNSです。

ペットのペットによるペットのためのペット共生応援サイト 「 Ca・Pet倶楽部(キャペットクラブ) 」
ホーム 推進事業 プライバシーポリシー サイトマップ
Ca・Pet倶楽部とは Ca・Pet広場 お役立ち情報 Ca・Petメール リンク 公共機関 マイページ
お役立ち情報
犬・猫と人間の年齢比較
みなさん。ご存知ですか?
ペットのしつけ
パートナー楽し暮らすための12条
ペットの”しつけの仕方”について(1)
ペットの”しつけの仕方”について(2)
ペットのきらいなもの
犬・猫に食べさせてはいけないもの
猫に食べさせてはいけないもの
ペットのしつけ
ペットと楽しく暮すためには、最低限のルールがあります。
「 楽しく共に暮す 」・・
そのためには、大切なパートナーにとってストレスを与えないことです。
実行してみてはいかがですか?

「 パートナーと楽しく暮すための 12条 」
1. 一日に数回は“アイコンタクト”(目と目をあわせる)

2. 犬と飼い主の食事時間が重なる時は必ず飼い主が先に食事する。
群れではリーダーが先にえさを食べる権利があるので、犬を待たせるのは自然なことです。

3. 食事は決められた時間に与える(子犬では一日に3〜4回)。
だれから食事をもらっているかを犬に分からせるために必ず飼い主が与えること。残したえさは置きっぱなしにせずにすぐ片づける。

4. 犬に何かをやらせて上手にできたら、おおげさなくらいほめたり、ごほうびをあたえること。犬の方から「遊ぼう」と誘ってきたら、その言いなりになるのではなく、まずオスワリなどをさせた後でかまってあげる。

5. 飼い主が先頭を歩きましょう。
つまり玄関や家の門などの出入りは、命令などで犬を待たせ、飼い主 が先に出入りする。また、通路に犬が横になっているところを通ろうとするときはまたいだり、よけて歩いたりせずに、犬をやさしく動かして通路をゆずらせる。

6. 毎日マズルコントロール(鼻の上から手をかけること。これはリーダーシップのしるし)を行う。ただし、かみつく犬にするのは危険です。

7. 犬をあおむけににして、お腹をさわりましょう。
ついでに尾、耳、四肢、口の中などありとあらゆるところを触られることに慣らしておくことは大切です。

8. 犬が飼い主をリーダーであることをはっきり認識するまでは、犬とベッドを共有しない。

9. 犬に命令するときは懇願したり叫んだりせずに、低くしっかりとした口調で一度だけ命令する。

10. 犬との遊びはよく考えて。ゲームの始まりと終わりを決めるのは飼い主で、飼い主が主導権を握ること。そのためには、おもちゃの管理は飼い主がして、いつでも犬の届くところに置きっぱなしにしない。

11. 散歩の途中で知人に会った場合、必ず飼い主が先にあいさつをする。

12. 毎日犬を抱き上げる。
いやがって暴れてもすぐに開放せず、じっとおとなしくなるのを待って放してやる。ただし、人の肩や頭の上にのせてしまうと逆効果です。

ページトップへ
 
Ca・Pet倶楽部とはCa・Pet広場お役立ち情報Ca・Petメールリンク公共機関マイページお問い合せプライバシーポリシー著作権運営会社
Copyrights (c) 2007 CaPa Co.,LTD. All Rights Reserved. 本サイトには特許出願中の事項が含まれております。無断転用・2次使用は固くこれを禁じます。